2019年5月21日火曜日

ウルグアイ産牛肉の輸入が解禁になりました

このブログを読んで頂いている方にはお馴染みですが、ウルグアイと言えば切っても切れないのが牛肉です。

5月20日付けのニュースで待ちに待っていた(笑) 情報が発表されました。

株式会社ブロンコビリー(本社:愛知県名古屋市 代表取締役社長:竹市 克弘)は、5月27日(月)より、全136店舗でウルグアイ産『炭焼き 超厚切り 熟成サーロインステーキ』の提供を開始いたします。

今回の新メニューでは、今年輸入解禁となった南米・ウルグアイ産の牧草牛ステーキをご用意いたしました。ウルグアイは一人当たりの牛肉消費量が世界最高水準の国で、壮大な牧草地を有しており、牧草のみを食べて育った牛は「牧草牛」と称されます。赤身の美味しさを存分に堪能できるヘルシーな牛肉として注目を集めています。
このウルグアイ産『炭焼き 超厚切り 熟成サーロインステーキ』は、赤身肉をやわらかく美味しくするために約60日間じっくりと熟成させ、さらに美味しくお召し上がりいただける「超厚切り」でご用意いたします。また、ブロンコビリーのこだわりである「炭焼き」により、超厚切り肉を外はカリッと、中には肉汁をたっぷりと閉じ込めジューシーに仕上げます。

2019年5月20日月曜日

バージョン管理② - バージョン

2.バージョン

続いてバージョン機能です。

「表示」メニュー→「バージョン」でバージョン管理ツールを表示できます。

リビジョュン管理やバージョン管理機能はEvolusion1から追加されている機能ですが、皆さんは活用されていますでしょか?

ツールのUI自体は非常にシンプルなものですが、開発ライフサイクルのおける構成管理機能としては非常に重要なものです。





2019年5月14日火曜日

バージョン管理① - リビジョン(履歴)

1.リビジョン(履歴)

バージョン管理の最初はリビジョン(履歴)管理機能です。GeneXusでは全てのオブジェクトの変更内容を履歴として保持・管理しています。

各オブジェクトのタブ部分で右クリックして表示されるメニューの「履歴(H)」を選択すると、当該オブジェクトの履歴一覧が表示されます。











2019年5月13日月曜日

GeneXusでDevOps

久しぶりに技術的な記事を連載したいと思います。テーマは「GeneXusでDevOps」。DevOps自体の説明は省略しますが、もともとGeneXusはアジャイルの思想を強く意識しており、世の中がアジャイル開発→継続的インテグレーション(CI)・継続的デリバリ(CD)→DevOpsと方法論やツールが広がる中、GeneXus自体も機能の追加が行われてきました。





当ブログでも今までビルドやデプロイに関する記事は書いてきましたが、GeneXus16が正式リリースされましたので、最新情報を元に再度構成し直してお送りしたいと思います。

1.バージョン管理
2.ビルド
3.デプロイ
4.CIツールとの連携
5.テスト


乞うご期待下さい。



2019年5月10日金曜日

GeneXusインターナショナルミーティング GX29 が開催されます


今年もGeneXusインターナショナルミーティング GX29 が開催されます。今年は例年より少し早く9月23日〜25日の3日間です。
既に参加受付が始まっています。 是非ご参加下さい。




2019年5月7日火曜日

GeneXus16日本版がリリースされました

ご無沙汰してます。横井です。
すっかりブログの更新が滞っていました。令和になって始めての投稿です。

先日、GeneXusパートナーミーティングに出席したのですが、会う人会う人「新しいブログ記事はまだ?」と催促されてしまいましたので、ぼちぼち更新していきます。

さて、4月1日にGeneXus16 U2日本語版がジェネクサス・ジャパン社より正式リリースされました。


本国から遅れる事6ヶ月でのリリースですが、アップグレードとしてはU2、英語版は4月12日にU3がリリースされましたので、アップグレードレベルではわずか1バージョンの差という非常にスムーズなリリースとなりました。


2018年9月13日木曜日

GeneXus Day 2018が開催されます

GeneXusインターナショナルミーティング GX28の開催まであと10日となりましたが、ジェネクサス・ジャパン社から日本でのイベント「GeneXus Day 2018」の開催の告知と特設ページが開設されました。



以下、ジェネクサス・ジャパン社からの案内です。

ビジネスはめまぐるしいスピードで変化しています。
企業には変化する状況に適応する素早さ、状況に応じて即座に適切な手を打てる "Agility" が求められています。
IT 技術者はそれを実現するために、最新の言語やデータベース、セキュリティなどの専門的な技術を学ばなければなりません。
GeneXus は、こうした課題に取り組み、IT 技術革新にともない誕生した主要な言語やデータベース等の IT 技術の進化に対して、30 年間に亘り対応してきました。そして、これからも追随していきます。

GeneXus を使うことができれば、今後も新たに誕生する IT 技術にとらわれることなく、アプリケーションライフサイクルを考慮し、新たなニーズへも即時対応することが可能となります。
当イベントでは、GeneXus のビジョンや最新情報、事例をご紹介します。
GeneXus だからこそ実現可能な "Agility" がここにあります。


開催概要
日時:10月23日(火) 13:00~18:00
場所:大崎ブライトコア
   (JR・りんかい線 大崎駅より 徒歩5分)
定員:460名
主催:ジェネクサス・ジャパン株式会社
■ 入場無料

会場ロビーにてジェネクサス・ジャパン パートナー企業による「パートナーチラシコーナー」を開設します!
ぜひお立ち寄りください。

プログラムはこちらです。

お申し込みはこちらから。

皆様の奮ってのご参加お待ちしております。