昨年の投稿で「Google Chromeを業務用Webアプリケーションプラットフォームとして使用するためのTips」というエントリーを書きました。当ブログ内でのアクセスランキングでも人気投稿になっています。
実際にChromeを使ってみた結果としては、いい事ばかりではありませんでした。このブログでエントリーを書いた責任として、事の顛末もちゃんと記しておきたいと思います。
Google Chromeを業務システム用プラットフォームとして使った場合の問題点・困った事としては以下の様な事がありました。
ツールが全ての問題を解決してくれるわけではない。 でも、ツールは本来人がやらなくても良い作業を効率的に行ってくれる。 そして、人は人にしかできない事により注力すべき。 つまり、それがクリエイティビティ(創造性)。 システム開発におけるクリエイティビティを高めるお手伝いをしています。
2014年2月21日金曜日
2013年6月3日月曜日
Google Chromeを業務用Webアプリケーションプラットフォームとして使用するためのTips
直接GeneXusのTipsではありませんが、Google ChromeをWebアプリケーションプラットフオームとして使用する場合に考慮したい事が何点かあります。
- 当該Webアプリケーション起動(表示)した時に必ずChromeとする。又、ブラウザのディフォルト起動設定を変更しない。
- アドレスバーやタブを表示させない
- 自動アップデートを禁止にする
登録:
投稿 (Atom)