イベント用のアプリも公開されていましたので、ここに紹介しておきます。
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ウルグアイでのイベントテーマ「Recipe for success development」 のモチーフ画像を継承した起動画面 |
ツールが全ての問題を解決してくれるわけではない。 でも、ツールは本来人がやらなくても良い作業を効率的に行ってくれる。 そして、人は人にしかできない事により注力すべき。 つまり、それがクリエイティビティ(創造性)。 システム開発におけるクリエイティビティを高めるお手伝いをしています。
ジェネクサス・ジャパン、年間最大のイベント「GeneXus Day 2014 Autumn」を 2014年11月10日(月)に開催致します。
「GeneXus Day 2014 Autumn」は、駐日ウルグアイ大使館公認のイベントです!
GeneXus の開発元 Artech 社はウルグアイの首都モンテビデオに位置し、ウルグアイ国内で大きな存在感を示していることから、
今回のイベントでは、駐日ウルグアイ大使館のご支援を頂くこととなりました。
セッションでは、今年も Artech 社より 2 名、そして De Larrobla & Asociados 社より 1 名のスピーカーを迎えます。
Artech 社からは CEO の Nicolás Jodal、CTO の Gastón Milano が来日し、期待される GeneXus の次バージョン― GeneXus X
Evolution 3、そして GeneXus と SAP 連携の最新情報をお伝えします。
De Larrobla & Asociados 社からは CEO の Marcelo Kosec 氏が初来日し、GeneXus で構築し、20 年以上の歴史を誇る銀行パッ
ケージ「Bantotal」をご紹介します。
午後の部では日本国内の GeneXus の開発事例もご紹介しますので、GeneXus にご興味のある方は是非ご来場ください。
皆様のご来場をお待ちしています!
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(c) Google Map |
ジェネクサス・ジャパンのビッグイベント、「GeneXus Day 2014 Spring」を 2014 年 5 月 27 日(火)に開催致します。
「GeneXus Day」春バージョンの開催は実に 4 年ぶり、今回のイベントでは「GeneXus オプション製品」にスポットをあてます。
新たにリリースする、GeneXus オプション製品の「GXtest」、「SmartDevicesPlus」、そして新たなバージョンのリリースとなる「WorkWithPlus」― どの製品もお客様の開発をより便利に、より豊かにさせるものです。各製品の開発者が皆様にその魅力を語ります。
もちろん、GeneXus の次期バージョンの最新情報もお伝えします。次期バージョンは「GeneXus X Evolution 3」、どうぞお聴き逃しなく!
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タイムレコーダートランザクションのストラクチャー定義 |
来る2014年5月27日、「GeneXus Day 2014 Spring」を開催致します。
新製品のリリースを控える2014年春、南米・ウルグアイから製品を開発したキーパーソンが集い、皆様へそれぞれの製品の魅力や、効果的な使用方法をお伝えします。
GeneXusユーザー様にも、ご興味をお持ち頂いているお客様にも、皆様にご満足頂けるプログラムを準備中です!
詳細は、特設ページにて後日発表致します。どうぞ、ご期待ください!
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変数を追加します。 &OrderTypeはソート順を指定する変数です。 &CustomerNameと&CustomerAddresは検索条件を指定する変数です。 |
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定義した変数をParmルールに記述します。 検索条件をパラメータで受け取るためです。 |
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Sourceセクションにソート指定(Order節)、検索条件指定(Where節)を記述します。 |
製造業企業が直面する経営課題から、今一度、生産管理システムの重要性、必要性を認識している経営者は多いのではないでしょうか?
そこで生産管理システム構築のプロフェッショナルである上岡恵子様を講師にお招きし、様々なシステム構築の体験から、失敗しない為の生産管理システム構築方法についてお話しして頂きます。
昨今の経済環境を背景に、多くの企業がIT投資やIT運営コストの削減と共に、投資効果の最大化に向けた活動を強化しています。ITR社の調査によると、2014年度に向けて最重要視するIT課題は4年連続で「IT基盤の統合・再構築」でした。対象は「食品製造業、一般企業の経営者様、情報システム、経営企画部門の責任者様、ご担当者様」との事です。
そこで、弊社は「効率的なIT投資を実現する」セミナーと題し、2011年の東日本大震災の危機を教訓として、活発化している“内製化”(自社開発・運用)に着目し、実際にシステム開発を内製化する上で課題となる、業務知識の可視化や開発の自動化などについて具体的な事例を交えてお伝えします。貴社の利益創出計画のヒントとなり、その具体的取り組みの参考になれば幸いです。
皆さまのご来場をお待ちしております。